Ninadarts Blog

どうも!ニナですm(_ _)m自分の経験について色々載せています。コメントなどお待ちしてます。

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上級者から学ぶ荒野行動がうまくなるための5つの秘訣!

どうも!二ナですm(__)m

 

荒野行動がうまくなりたいと感じたことはないでしょうか?

私はうまくなりたいです!!

 

上級者のプレイをまねて勉強したことを実践してみると

なんと、ドン勝をとる回数やキル数上がってきました。

 

そこで、ユーチューバーなどの上級者のプレイをみて、

学んだことを紹介していこうと思います。

 

ぜひ参考にしてみてください!

 

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目次

 

 

1.武器の特性を理解する

 

まずは武器の特性を理解しましょう。

武器によって反動が大きく自由に動かせないとか、

合わせたのにぶれて一発しか当たらなかったということがよくあります。

 

そのため武器の特性を理解し、どの向きに反動が動くか理解しましょう。

 

理解したあとは、その反動がどれだけの力で抑えれば

一定のところを打ち続けられるか練習してみて下さい。

 

AK47に比べて小銃のほうが反動が少ないことがわかります。

しかし、AKのほうがダメージは大きいので

少ない数でも相手を倒すことができます。

 

 

 

 

2.自分に合う武器を選択する。

 

うまいひとはいろいろな武器を使っているイメージがありますが、

何度も練習を行っているのでうまく利用できているのです。

 

反動などを理解してもうまく抑えることができなかったり、

楽にうまくなりたい人は、武器を選びましょう。

 

先ほど書いたようにAKのほうが一撃のダメージは大きいですが

反動が大きくなかなか相手にダメージを与えることが難しくなります。

 

荒野行動ではAKは反動が大きく相手を正確打ち続けることが難しいです。

そのためM4などを最初のうちは使うのがいいでしょう。

 

反動も少なく正確に敵を打ち抜くことができます。

またS-ACRやM27小銃は戦術ラスなどの部品をつけれるときは

M4よりも使いやすいのでおススメです。

 

また、M27は横の反動が大きいので戦術ラスよりも

戦術銃把の方が動きが抑制しやすくなります。

 

照準がずれることが一番気になる場合は、

05式もおススメです

AKなどのアサルトライフと比べダメージは少ないですが、

反動がかなり少なく、音もないので非常に使いやすい武器となっています。

 

3.下を向いて走らない。

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負ける人によくありがちなのが下をむいて走ることです。

下を向いて走っていると急に敵が出てきたときに

攻撃が遅くなり負けるなんてことがあります。

(私もよくありました…)

 

人が出てくる位置を予測して

そこに合わせておけば対応しやすくなり、

先に攻撃しやすくなるはずです。

 

特に坂を上るときなどに目線を下にしていると

上にいる敵に気づきにくいため負けることが多いです。

 

 

最初のうちは、慣れてなくて動きづらいかもしれませんが、

慣れてきたら、本当に攻撃に入りやすいので試してみてください。

 

4.ヘッドラインを覚える

 

これは距離感が難しいので練習が必要ですが、

大体のヘッドラインを覚えましょう

 

そうすることで相手を一撃で仕留めたり、

大きなダメージを与えることができます。

 

一発で当てるというのは難しいので、

イメージとしては胴体から首あたりを狙うと反動で頭に当たる

といった感じがいいみたいです。

 

5.マップをうまく使う

最後にマップをうまく使いましょう。

基本的には相手の位置はマップで分かるようになっています。

 

そのためマップをまめにチェックすることが大切です

形態の状態によっては音が鳴らずに、マップに銃のマークが

表示されたなんてことがあります。

欠かさずチェックして大体の居場所をつかみましょう。

 

何度もやっていると地形などを把握してきます。

基本的に黒いものや、普通はない色(ピンクとか)

があった場合は敵の可能性があるので、

スコープでのぞいてチェックしましょう。

(うまい人でもバイクを人と間違うように、色や形は気にしましょう。)